天敵の猛禽類より危険!?逃げろ!デグー!

結構な運動神経、フードファイターデグーマウス

昨日、ガンダムカフェ秋葉原に行ったことをお話しましたが、実はその後、母方の祖母の家に行って来たのですが、そのときの祖母との会話をご紹介したいと思います

うちのばあちゃんはメンタルが異常に若い

特に祖母へ用事があったわけではないのですが、比較的近くに住んでいるので、ちょくちょく顔を出すようにはしています

祖母と話す内容は他愛もないことばかりですが、テレビっ子な祖母は、芸能人のゴシップにやたら詳しい。あと、最近はマヌカハニーをなめ始めて、顔のシミが消えたらしいです(笑)

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結構な歳なんですけど、頭も体もしっかりしていて、私がを飼い始めたこともきちんと覚えていました

私が茶々を迎えたのは1月1日。祖母の家に正月の挨拶に行った後、茶々を引き取りに行ったんですね

昨日はその日以来、初めて祖母の元を訪れたのですが、普通に元気で安心しました

うちのばちゃん来月85歳、まだまだ大丈夫

で、祖母が「ネズミはどう?」

と、気にしてるもんだから、

「可愛いよ~」

と私が答えると、

「ネズミなんて可愛くない」

と祖母は顔をしかめながらも笑います

「指噛まれて痛いよー」

と私が言うと、祖母は

「猫を飼って退治させればいい」

いやいや、何言ってんだ、ばあちゃん。茶々は愛玩用に飼っているのであってだね、我が城に迷い込んだドブネズミを始末することができず、仕方なく住まわせているわけではないんだよ

うちのばあちゃん来月85歳、もう大丈夫じゃないかもしれない…

っていうか、いまどきの猫はもっと良いもの食べてるよ!ネズミなんか食べないよ!たぶん!

vs狩猟犬ならどうだ!?

でも、実家のスタンダードタックスフントのレオは茶々を食べちゃうかもしれない…

散歩に連れて行った先で鳩なんぞを見つけたときには、いつものあほ面はどこへ行ったのやら、急に首をピンと伸ばして、ロックオンモードに入りますから、ネズミなんて恰好の獲物ですよ

うん、私の身に何かあっても、実家にだけは連れて帰るのはやめようあと、ばあちゃんに預けるのもやめよう(笑)

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まとめ

デグーの故郷には天敵となる猛禽類がいますが、日本は日本で人間というデグーにとって恐ろしいことを考える敵やら、コンパニオンアニマルやらがいるわけで…(笑)

祖母に話を戻しますと、私が茶々の写真を見せたら、目を細めてニコニコしながら見ていました

母も「ネズミなんて~」とい言いながら茶々のことを結構気にしています「嫌よ嫌よも好きのうち」は祖母方の遺伝子なのせいなのかもしれません(笑)




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