デグーの飼育と人間の子育ては似てる!?かわいいデグーの寝顔の画像3連発!

こんばんわ、ヨウコです。さっきまで学生時代の先生、友人たち一緒に体内のアルコール濃度を高める作業を行っておりました

今はガリガリ君(ソーダ)を食べ、アイスコーヒーを飲むという体内のアルコール濃度を下げる作業をしながら記事を更新しております。どうせ濃度を下げるなら、最初っから高めなきゃいいんですけどね

で、そのアルコール濃度を高める作業中、「人間の子育てと、デグーの飼育は通じるものがあるな」と気付かされたので、今日はそのことについて書きたいと思います。ちゃんと書けるかな?まだ濃度が3%くらいありそうだから、タイプミスがないか心配

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↑タイトルの通り、デグーの飼育に関してはこの本1冊が網羅

とりあえずデグーのかわいい寝顔をご覧ください

みなさんの目的は酔っ払いの戯言を聞くことではなく、かわいいデグーだと思うのでとりあえず

お手製ハンモックで寝ている茶々です。「かわいい」という言葉しか出ない。ちなみにこの茶々を見ていたときの私はきっとだらしない顔をしている

もう一丁

安らかに眠ってらっしゃる。もうただの天使ですね

人間の子育てに通じるものがある

で、アルコール濃度を高める作業をしていたときの話

先生が仰ってたんですよ。「子供は眠ったときだけが天使」と。いやいや、子供だけじゃない、デグーにも言えることですよ!?

部屋んぽすればティッシュで遊ぶし、ウ○コおしっこそこらじゅうにするし、何でも齧るし、気に食わないことがあれば人の指を噛む

最近はなくなりましたが、夜中にずーっとケージを齧って騒ぎ倒して、私を寝させてくれないということもありました

で、思った。デグーってただの赤ちゃん!そして死ぬまで一生赤ちゃん!…それに気付いたときは絶望したね

そして先生は「子供に学ばされることがある」とも仰ってました

あれだけ学問に取り組んでた人が何を言ってるんだ、と始めは思いましたが、子供と接することで親も人間的に成長させられるということがあるそうです。学問とは違う「学び」ですね

これはね、やっぱりデグーを飼育している身にも通じることなんですよ(笑)

私は最近、自分の飼育方法で色々反省することがありまして、飼い始めてから7ヶ月でようやく飼い主としての自覚が沸いてきたかな、と自分で思っています

動物を飼うということは、ただ「かわいい」だけじゃないんです。デグーの怪我や病気に対して責任があります。そして、ご近所さんに迷惑をかけないようにしなければなりません。なにより愛情を持って、できるだけ安心できる環境を作ってあげなければいけません

その過程で色々気付かされたり、考えることが多いなぁと実感しています

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↑これもかわいい寝顔を提供してくれるアイテム

最期にもう1枚

なんかめずらしく真面目腐って書いてしまいましたね。あ、アルコールの濃度が1%程度に下がってるからっぽい…

最期にもう1枚、天使の寝顔を載せておきます

ちょっと目を覚ましかけている写真です。この5分後、悪魔になって暴れまくることを、そのときの私は知る由もなかったのでした

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